ジェルは安全のために必ず塗ってください。 滑りがよくなるので重ねうちを防いでくれます。
SELF HAIR REMOVALセルフ脱毛の手順
セルフ脱毛の手順
肌にのせたジェルを専用のヘラで伸ばします。薄くまんべんなく塗ってください。
照射の際は強い光が出ます。まぶしいのでサングラスをかけて行ってください。照射面は直視しないでください。
ボタンを押し続けると継続して光が出ます。離すと止まります。
実際の照射前に連射スピードを確認してください。
足、腕などの広い部分は軽く押し当てながら滑らせます。(往復不要)
解、VIO、膝などは滑らさず止めて照射します。
当サロン使用のジェルはふき取り不要ですので、塗り込むことでべただくことはありません。
厚く塗りすぎた場合などは、タオルでふき取っても構いません。
肌の乾燥が気になる方は保湿クリームをお使いください。 脱毛後は乾燥しやすくなっているので自宅でのケアもしっかり行ってください。
・紙シーツが用意してありますのでベッドや椅子などにご利用ください。
・ジェルは2種類の容器があります。
【ポンプ式】紙コップに入れてご利用ください。
【チューブ式】直接、肌にのせてご利用ください。
・同じ個所の照射は火傷のリスクを抑えるため2度までとしてください。
・使用したサングラス・脱毛器のハンドル・ベッドや椅子などをアルコール消毒し清潔にしてください。
セルフ脱毛の注意点

照射面を確認
当サロンの脱毛機は痛みを最小限に抑える冷却機能が強力な為、照射しない時間が数分あると写真の様に照射面が凍ってしまいます。
凍ったまま肌に当てると皮膚にくっつく可能性がありますので、タオルでふき取ってから照射してください。
照射面(光が出るクリスタル部分をしっかり肌につけてください。
膝や脇などはぴったり当てるのが難しいですが、なるべく照射面が浮かないようにしっかり押当ててください。肌にしっかり当てて照射しないと、光が肌内部まで届かないので、脱毛効果の減少に繋がります。
その他の注意点
・ほくろ、刺青、タトゥー、炎症箇所、過度な日焼け箇所への照射は避けて、必要に応じてガードシールを使用してください。
黒いものに反応しますので火傷の原因になります。
・頬より上、首(甲状腺)、乳輪、唇、粘膜部分への照射は避けてください。
・体毛が長い状態での照射はおやめください。十分な効果が得られません。
